2014年6月11日水曜日

バラライカ

子供の頃から神戸のまちなかがワールドレストラン状態だったのは
歴史的必然性がある。
子供の頃 大丸前にあった
昭和26年創業の純ロシア料理のバラライカ
ドンナロイア同様「純」ロシア料理。
これから、神戸の各国の「純」料理探訪を始めようと思う。
 先月 我が家で作ったボルシチより見栄えが悪い。
キャベツが大きすぎる。
が、このほうがキャベツの甘みが良く出るようだ。
サワークリームも少ない。
おとなしい味
ピロシキも往年のパルナスのものに比べると
おとなしい味。
ライスかピロシキの選択という事なので、
主食代わりという事か。
次は純ドイツ料理 に行こう。





2014年6月2日月曜日

今年の初夏は暑い

今年の初夏は例年より気温が高い
エルニーニョで冷夏と言われているのに。
気温は高いが朝から快適なシーブリーズが


 風の森のスパークリング日本酒とM司厨長の和食
いつもありがと。


 阪大の先輩グループが船を捜している。
ボートショーにご一緒した。
同じ36〜7ft のゴージャスな現代の船
それに比べるとKIRICOはちっさい!!
でも小さいだけにかわいい。


夜は家人と二人でたこやき。
粉もんを夜に食べるのはタブーだ。
娘2人がいない二人だけの夕食
食って飲んで酔って。

横浜光ジム豊橋興業

取引先の方がマネージャーをされている
横浜光ジム
ご招待で
メインイベンターの金子大樹の出身地
田原市近所の豊橋で
4回戦2マッチ
8回戦2マッチ
セミファイナル、ファイナル
合計6試合を観戦した。
ボクシングを間近で見るのは神戸のM氏のお誘いの、
サンボーホール以来
鈍いパンチの音と血と汗が 降り掛かるリングサイドは
少し病みつきになる。
セミファイナル前の
西宮出身の胡選手 日本ミドル級5位らしい。

仏ライトヘビー級(ほんまかいな)5位の選手と
近くに陣取っていたご両親
母親は「腹打てーー」と絶叫するも
TKO負け
母は泣き崩れていた。
これで引退らしい。
とにかくTKO KOが多くメインイベントが思わず早く始まった。

WBAスーパーフライ級10位の光ジムの一押し金子大樹選手
相手はランキング外の石川選手
2回TKO勝ち。
ジムの経営は世界ランクを上げる事。
その為には噛ませ犬も必要か?
亀と似ているぞ。


2014年5月4日日曜日

娘は片付いた

2週連続の娘の結婚式の翌日
ハーバーにて
今日は学生の新人戦
今年は現役5人
新人が10名ほど入るそうだが、危機的状況に変わりない。
神戸女学院のマネージャーが8人位いるのが救いかな
とにかく今年も頑張って欲しい。
久しぶりにTちゃん M司厨長のコラボ
泡もある。

無風状態で食事にはもってこい。

まともなセーリング長いことしてないなぁ。。。

2014年5月3日土曜日

Weddiig Rush

2週間ピッチのWeddiig Rushが終わった。
〆は神戸蘇州園


千里迎賓館 神戸蘇州園ともに圧倒的な緑
これはホテルの宴会場にはないな。
2人とも幸せな人生を。

2014年4月21日月曜日

大阪万博迎賓館

1970年に開催された大阪万博
44年経って迎賓館が結婚披露宴会場として運営されている
南地大和屋を設計した彦谷邦一の設計。
運営は大阪ガスの子会社。
スタッフの数も多く、
良い会場だ。

 日本人もパーティーが上手になった。
 ガールスカウトで頑張った長女が結婚した。
次女は2週間後に結婚する。

2014年4月6日日曜日

平成26年宮津ツーリング

恒例の宮津ツーリング
桜満開 厳しい寒の戻りの中
総勢4名で出発

花冷えとは言え桜は満開
福知山の墓地内のお社の軒を借りて花見をした、

例年訪れてていた造り酒屋「池雲」
杜氏のお嬢さんが所在不明。
見切りを付けて
今年は「酒呑童子」へ

ここの利き酒につき合うには
覚悟がいる。
夕食も例年訪れていた「とんだや」に
見切りをつけた。
宮津の公設市場で新鮮な魚介類を仕込んで
マンションで自炊をする試み
この公設市場もご多分に漏れず衰退の一途
その中でしゃれたパン屋を発見

この女性
公設市場活性化を市役所から頼まれたとの事
参考になった。
ということで、おいしいパンが手に入ったので
夕食は洋食にする。
あんこう、鱸は小麦粉をまぶし、オリーブオイルでソテー
こもちイカをあさりとワインで取った出しで煮る
ワイン鍋とゴルゴンゾーラ仕立てのペンネ
ぶりのカルパッチョ
という献立 でワインが進む。

朝食もがっつり
昨晩の残りの出汁にトマトを入れたスープ
これはうまい!
名誉顧問が欠席でしたので、いつもと違うパターンで
遊んでみました。
日曜日は雨、低温
ということで、自転車はたたみ
舞鶴に軍艦を見に行く事に
 完璧なアイスプライス!
イージス艦 「あたご」 「みょうこう」
この鈍色にはまいる。
海軍には憧れが
日本の国防
よろしくお願いしたい。