2017年7月9日日曜日

カレー

整備明けの日曜日
家人はガールスカウトのキャンプ
長女と孫のお守りのため
梅雨空の日曜日を
カレー作りで過ごす。

玉ねぎ4個をあめ玉にする。

ここまで1時間。
オイルはたっぷり使わないと、
焦げるので注意。



ヨーグルトに
生姜、ニンニク、スパイスを入れ
鶏肉を漬け込む。


鶏肉はバターで少々炒め
トマト 多めのバターを入れ
1時間煮込むと出来上がり。
塩少々必要。




平成29年度整備

今年の整備は7月8日
レースは23日
来週の3連休は7帝戦の応援で博多へ
レース練習は何時すんねん!

天気は大方の予想は外れ快晴

今年はデッキの整備を西宮で済ませているので
ハルの汚れ落としがメインだ。




J子が一人で綺麗にした。
ご苦労さん。


本当に綺麗になった。

M司厨長のお弁当。
仕込みに3日かけたそうだ。
ありがたいと思うが、
他にもすることがあると思うのだが。



15時に下架
ペラの牡蠣をしっかり落としたので
機走は7ノット以上でる。
西宮まで1.5時間。








来年も名村に。。。


2017年7月4日火曜日

天神祭奉納レースに備えてのセーリング練習

7月に入ってもう梅雨は明けたんかいな?
絶好のセーリング日和に
Tちゃんが泡4本と
絶妙のディップを持って来てくれた。













やっぱりKiricoはこれか。。。
結局レース練習は何もせず
例年通りの
レース展開の予想

新西宮ヨットハーバーに
バンデグローブに参戦、途中リタイヤした
白石康次郎の船が舫ってある。
2年後に再挑戦するためのスポンサー集めとの事

60ftの船をシングルハンド
電動ウインチなし
シングルハンドで無寄港世界一周レース

並みの神経ではできない。
白石康次郎は朴訥としたいい男である。



2017年6月26日月曜日

学連レース運営

6月後半の2週間、毎土曜日曜は学生のレース運営を手伝った。
2週週末車を独占したので
家人は怒っている。
1週目は2マーク 2週目は3マークを連日やったので、
トラべゾイドコースの何たるかは、
ようやく理解できた。

1週目はポイントレース、
阪大は470はともかく、
スナイプが神戸大学に抜かれ阪大は3位に落ちた。
昨年の悪夢の再来か?
ミーティングで学生にかなり文句を言った。
ついに物言うOBになってしもた。


2週目は全日本女子インカレの予選。
470級は寺田・宮本組
これは安定している。

スナイプ級は中村・1年女子!組
お客さんを乗せているようだ。


この1年女子はヨットに乗るのが2回目!
中村が一人で操船していた。
立派!

9月の全日本までには上手くなるだろう。
昨年同様 逗子で焼肉を食べさせることになる。

2017年6月12日月曜日

平成29年度入部式

梅雨入りした。
晴れ間を狙って
シャンペンセーリング



バウスプリットもついたので
早くジェネカーを上げたいが、
クルーの調子が悪い。

翌日は入部式
新艇進水式

同志社から来てくれている
Mコーチの指導で
新入部員の決意表明
いいことだ。


1年生。
女子プレイヤーは5名

マネージャーを入れて総勢50名の大所帯となった。
OB会を活性化させて5年
ようやく形が整った。
あとはレースの結果待ちというところか。



4年の松本くん
関西水域でのベストスキッパーに成長した。

彼が新艇「青波」に乗る。

2017年6月9日金曜日

誕生会

恒例の誕生会
今年は新地で

何故かろうそくは5本



2次会はイータへ行った。

超満員!
コルトレーンハウスの例会をしていたようで、
少しご相伴させてもらった。

コルトレーンハウスのF氏
変わった人で、
サンタナからギターをもらったり、
コルトレーンに関する本を英文で書き
米国の大学で講演をしたりする
谷町の呉服屋さんだ。
著書を2冊買わされた。


日登美の新社長とも話をした。
彼女曰く自分は「直虎」だと。
確かにそうだ。
会社は潰したらあかんよ。

6月6日には長女の第一子が誕生した。
立て続けに孫が二人
これから盆までまた賑やかになる。




2017年6月3日土曜日

平成29年度社員旅行

我が社は東京に進出して4年
現在6名の社員がいる。
社員旅行も東京出発組を考慮する必要が出てきた。
ということで、
東京からは北陸新幹線
大阪からは北陸線
金沢で集合した。

大阪駅の大空間はチャイナスタイルだ。
日本人の私には違和感がある。
サンダーバードは高齢の旅行者で満席
それもそのはず、
この週末は加賀百万石祭りだった。


金沢茶屋町
観光のコンテンツは山ほどある。





なんでも金というのも
チャイナ好みか

金沢には良い建築も多い






加賀百万石祭りは想像以上に
賑やかだった。