ゴルフに感けて、セールにカビが生えた。
村上くんと小松でクリーニング。
糸がやられそうなので、カビキラーは使わず、キッチンハイターを使った。
恒例のOBOG総会
コロナ明けで、4年ぶりに中島センターで行われた。
今年の総会は波乱含み。
会費獲得を狙って、旧大阪外大ヨット部有志を正会員にしようとする企みに対して
一部の阪大OBから異論が出て、調整がつかないまま総会に突入。
結果、事なきを得たが、服部会長の答弁にヒヤヒヤさせられた。
阪大に同志社から水上コーチが来てから恒例になった
シーズンイン式。
昨年は全日本インカレ総合9位と目標の10位を達成できたので、
歴代の主将が西宮神社に両目の入ったダルマを奉納し、
新しいダルマを手に入れてきた。
淀屋橋の大林組の新しい本社の地下にLE PONT DE CIELがオープン。
以前の大林組本社の最上階のLE PONT DE CIELはリニューアル設計は若かりし頃のザハハディトだった。
バカラのママ曰く、初代のLE PONT DE CIELは北新地同伴の最高クラスに位置づけられ、同伴する側は店でナンバーワンの娘を連れて行き、同伴される側は最高の着物を着ることになっていたようだ。
さて、新店のLE PONT DE CIELはというと、コンセプトは「美術館のような」ということらしい。まさにエントランスは美術館でとてもレストランには見えない。
店内は暗く迷路のような通路に重たいドア。これは監獄か?
これはフレンチではない。
各料理の説明は、フレンチにはつきものだが、
説明するのが声の大きいおっさんでは 雰囲気が出ない。