2024年3月21日木曜日

3月 JAZZ ON TOP

 今年2回目のライブ。




out of nowhereとit could happen to youをやった。

積水ハウス勤務のサックスプレイヤーが入ったので、次回から楽しみだ。

早速、all the things you areをやろうということになった。

ギターの弦を3本ともに張り替えた。

米国製、JAZZ用との触れ込み。1セット5000円。

6月のレコーディングに向けて、freedom jazz danceを猛練習中。

テレキャスでやるか、SOLARでやるか迷っている。





2024年3月11日月曜日

セールクリーニング

 ゴルフに感けて、セールにカビが生えた。

村上くんと小松でクリーニング。


糸がやられそうなので、カビキラーは使わず、キッチンハイターを使った。



綺麗になった。
来たから南に周り掛けの微風。
ちょっとだけセーリングをした。
セールは白い方が気持ちがいい。













2024年3月5日火曜日

令和6年2024年摩耶帆友会 総会

 恒例のOBOG総会

コロナ明けで、4年ぶりに中島センターで行われた。

今年の総会は波乱含み。

会費獲得を狙って、旧大阪外大ヨット部有志を正会員にしようとする企みに対して

一部の阪大OBから異論が出て、調整がつかないまま総会に突入。

結果、事なきを得たが、服部会長の答弁にヒヤヒヤさせられた。

全日本インカレ総合9位を成し遂げた新OB達。
頼もしくなった。


上は90歳の岡田先輩をはじめ19歳の新2年生まで。
懇親会は
場所を移して、中島センター9階へ。
中島センターは日建設計の内装フルリニューアルで本当に良くなった。
元設計の安井設計の内装は大した事なかったなぁ。

岡田先輩のスピーチ。
阪大名誉教授にして、元福井工大学長。
ユーモアに富んだ素晴らしいスピーチ。
かなり長いが時間は忘れるほど、楽しましていただいた。

今年で代表幹事、会長の任期が切れる。
8年間でかなりの成果は残せたと思う。
旧幹事と、新幹事の揃い踏み。

現役総揃い。
今年の目標は
七帝戦優勝。
全日本インカレ総合6位。
頑張ってくれ!

今までは中島センターから駅前ビル地下の昭和な喫茶店に場所を移していたが、
今年は百石さんのファミーユへ。



本当にいいクラブになった。






2月のセーリング

 今年2回目のセーリング。

気温も低く、風もない。

ゴルフに感けて、キリコに乗らなくなった。

結果、ジブに青黴が。






全くの無風。
阪大、関学、関大、神戸、大公大が練習している。
邪魔になるので
早々に引き上げる。
それにしても、近畿と甲南はどうしているのだろう?

我が家に場所を移し、





昼間からワイン2本シャンペン1本
タルちゃんサンドイッチを頂いた。




2024年2月20日火曜日

糖質オフダイエット

 昨年8月から糖質オフダイエットをやっている。

伊江島の民宿で食べた、ふりかけ「猿かに合戦」25本を食べ終えたのをきっかけに

米を食べるのをやめた。

約半年で体重は8kg、体脂肪率は24.5%から20%へ、BMIは26.4から23.6へと

大幅に下がり、ウエストも8cm縮んだ。

BMI

体重



体脂肪率

僕の朝食
卵2個のケーパー入りオムレツ
カリカリのベーコン
サラダ
糖質オフのシリアル
コーヒー

すっかりコーヒー党になった。





2024年2月13日火曜日

令和5年度大阪大学ヨット部シーズンイン式

 阪大に同志社から水上コーチが来てから恒例になった

シーズンイン式。

昨年は全日本インカレ総合9位と目標の10位を達成できたので、

歴代の主将が西宮神社に両目の入ったダルマを奉納し、

新しいダルマを手に入れてきた。

  


今年は1年生がひとりも溢れることなく春合宿に参加する。
元気のいい代だ。


LE PONT DE CIEL

 淀屋橋の大林組の新しい本社の地下にLE PONT DE CIELがオープン。

以前の大林組本社の最上階のLE PONT DE CIELはリニューアル設計は若かりし頃のザハハディトだった。

バカラのママ曰く、初代のLE PONT DE CIELは北新地同伴の最高クラスに位置づけられ、同伴する側は店でナンバーワンの娘を連れて行き、同伴される側は最高の着物を着ることになっていたようだ。

さて、新店のLE PONT DE CIELはというと、コンセプトは「美術館のような」ということらしい。まさにエントランスは美術館でとてもレストランには見えない。

店内は暗く迷路のような通路に重たいドア。これは監獄か?









料理はフレンチであるにもかかわらず、バターの使用を極力抑えたとのこと。

                これはフレンチではない。

                各料理の説明は、フレンチにはつきものだが、

 説明するのが声の大きいおっさんでは        雰囲気が出ない。