今年2回目のライブ。
out of nowhereとit could happen to youをやった。
積水ハウス勤務のサックスプレイヤーが入ったので、次回から楽しみだ。
早速、all the things you areをやろうということになった。
ギターの弦を3本ともに張り替えた。
米国製、JAZZ用との触れ込み。1セット5000円。
6月のレコーディングに向けて、freedom jazz danceを猛練習中。
テレキャスでやるか、SOLARでやるか迷っている。
今年2回目のライブ。
out of nowhereとit could happen to youをやった。
積水ハウス勤務のサックスプレイヤーが入ったので、次回から楽しみだ。
早速、all the things you areをやろうということになった。
ギターの弦を3本ともに張り替えた。
米国製、JAZZ用との触れ込み。1セット5000円。
6月のレコーディングに向けて、freedom jazz danceを猛練習中。
テレキャスでやるか、SOLARでやるか迷っている。
恒例のOBOG総会
コロナ明けで、4年ぶりに中島センターで行われた。
今年の総会は波乱含み。
会費獲得を狙って、旧大阪外大ヨット部有志を正会員にしようとする企みに対して
一部の阪大OBから異論が出て、調整がつかないまま総会に突入。
結果、事なきを得たが、服部会長の答弁にヒヤヒヤさせられた。
阪大に同志社から水上コーチが来てから恒例になった
シーズンイン式。
昨年は全日本インカレ総合9位と目標の10位を達成できたので、
歴代の主将が西宮神社に両目の入ったダルマを奉納し、
新しいダルマを手に入れてきた。
淀屋橋の大林組の新しい本社の地下にLE PONT DE CIELがオープン。
以前の大林組本社の最上階のLE PONT DE CIELはリニューアル設計は若かりし頃のザハハディトだった。
バカラのママ曰く、初代のLE PONT DE CIELは北新地同伴の最高クラスに位置づけられ、同伴する側は店でナンバーワンの娘を連れて行き、同伴される側は最高の着物を着ることになっていたようだ。
さて、新店のLE PONT DE CIELはというと、コンセプトは「美術館のような」ということらしい。まさにエントランスは美術館でとてもレストランには見えない。
店内は暗く迷路のような通路に重たいドア。これは監獄か?
これはフレンチではない。
各料理の説明は、フレンチにはつきものだが、
説明するのが声の大きいおっさんでは 雰囲気が出ない。